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2013年11月10日日曜日

一人一言その87

今まで日本国で政府・マスゴミ・フェミナチ・バカマッチョが推し進める男女共同参画政策にかたる男女平等政策は、日本人女性の権利が男性並みの権利に変るだけじゃなく、日本人女性の義務を減らすための政策。
すなわち、男性差別・女性優遇政策(女尊男卑)である。

それらの真の目的は、日本人女性が日本人男性を支配することである。

簡単に言えば、女性に権力を与え続ける政策であり、日本国女権化政策である。

それは、自由民主党・日本社会党・新党さきがけ連立政権時代で三党合意付きの「男女共同参画社会基本法」を制定した頃からではなく、戦後のウーマンリブ・フェミニズムから始まったのだ。

2013年11月7日木曜日

皇室行事の出席自粛要請へ=山本議員処分で参院

自民党は6日、秋の園遊会で天皇陛下に手紙を手渡した山本太郎参院議員(無所属)の処分について、山崎正昭参院議長が厳重注意した上で、園遊会など皇室行事への出席自粛を要請する案を各党に提示する方針を固めた。同党幹部が明らかにした。
 与野党は、7日の参院議院運営委員会理事会で山本氏への処分を協議する。各党が自民党の提案を了承すれば、同日中にも山崎氏が山本氏に伝達。8日の参院本会議で山崎氏が報告し、議事録に記録として残す。こうした処分は参院の規則になく、異例の対応だ。
 一方、問題となった山本氏の行動は国会外で行われたため、同氏への懲罰動議の提出は見送られる。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131107-00000000-jij-pol


カルトブラック国家日本国だからしょうがないね

その一言に尽きる。

2013年11月1日金曜日

世界中が不安視…燃料棒取り出し「UFOキャッチャー」作戦

http://darkside.scenecritique.com/2813/fukushima-readies-for-dangerous-operation-to-remove-400-tons-of-spent-fuel.htmlからの引用)

原子力規制委員会は30日、福島第1原発4号機の使用済み燃料プールから「燃料棒」を取り出す実施計画を認可した。水素爆発で破壊された建屋から、使用済み燃料1331体、未使用燃料202体の計1533体もの燃料を取り出す作業は人類史上初だ。

 計画によると、4号機建屋の上部に設置したクレーンなどを使い、地上30メートルの高さにあるプール内の燃料棒を1本ずつ輸送容器(キャスク)に移動。次にキャスクを吊り上げて地上のトレーラーに載せ、敷地内の共用プールに運ぶ。作業は11月8日にも始まる予定だ。

「原発で使用済み燃料を取り出す場合、通常は位置や状態があらかじめコンピューターに入力されているため、スムーズに作業できます。しかし、福島原発は違う。燃料プール内にはコンクリート片や金属片など500個余りのガレキが沈んでいる上、燃料棒が破壊されている可能性もあるため、作業員が目視で作業を進めることになります」(経済ジャーナリスト)

 作業員はプールに沈んでいる大量のガレキを避けながら、長さ約5メートル、重さ約300キロの燃料棒を1本ずつキャスクに移動する。それを1年かけて、1500回以上も繰り返すのだ。これだけでも相当、至難のワザだ。さらに複数の燃料棒が入ったキャスクの重量はざっと100トンにもなる。

 地上に運ぶ際、何らかのトラブルでキャスクが傷付いたり、落下したりして燃料棒が空気に触れれば、たちまち即死レベルの放射性物質が放出される。仮に1500本を超える燃料棒がムキ出しになれば、放出される放射性物質の量はチェルノブイリ事故の10倍。東日本に人が住めなくなるのは間違いない。失敗が許されない命懸けの「UFOキャッチャー」作戦だ。

 規制委の田中俊一委員長も会見で「潜在的に非常に大きなリスクがある。個人的には汚染水以上に心配」と本音を漏らしたが、本当に大丈夫なのか。

 原子炉格納容器の設計に携わっていた元東芝技術者の後藤政志氏はこう言う。
「燃料が空気に触れたら作業員の大量被曝は避けられません。燃料をキャスクに移動している時や、キャスクをトレーラーに載せる時など、極めて慎重な作業が求められる場面で地震などが起きたらどう対応するのか。規制委や東電がトラブルに対してどこまで検討しているかが重要です」

 世界中が固唾(かたず)をのんで見守っている。


http://gendai.net/articles/view/newsx/145587


とりあえず遺書を作成しょうか

2013年10月17日木曜日

米、デフォルト回避=政府機関、きょう再開―上下院が合意案可決

【ワシントン時事】米上下両院は16日夜、連邦債務上限引き上げと政府機関再開に向けた上院与野党合意案をいずれも賛成多数で可決した。オバマ大統領は17日未明に署名、関連法が成立した。深刻な金融危機を招くと懸念された米国債のデフォルト(債務不履行)は17日の「期限」ぎりぎりで回避、2週間以上続いた政府機関の閉鎖は同日解除される。
 上院の可決を受け、オバマ大統領はホワイトハウスで声明を発表。「与野党の指導者に感謝する。政府機関は速やかに再開される」と宣言した。
 上院与野党は16日昼、連邦債務の法定上限を来年2月7日までの借り入れ分について引き上げ、デフォルトを回避するとともに、同年1月15日までの2014会計年度(13年10月~14年9月)暫定予算を成立させて政府機関を再開することで合意。また、今年12月中旬までに超党派で財政赤字削減策をまとめるほか、医療保険改革法(通称オバマケア)に基づく個人の所得確認を厳格化することでも一致した。
 協議を続けた上院の与党民主党のリード院内総務は16日、本会議場で「超党派による歴史的な合意だ」と表明。野党共和党のマコネル院内総務も「最も緊急性の高い問題をきょう解決できるよう望む」と強調した。 
 
 
瀬戸際で可決しましたね...私も正直、ヒヤヒヤしましたが。
なにしろ、日本の経済はアメリカの経済とほぼリンクされてますから。
自分の頭の中がいつもアメリカ債務上限引き上げと政府機関再開のことがいっぱいだからね。
 
日本政府および安倍総理、今のうちに破綻処理したほうがいいんじゃないの?
そうすれば、日本をよくなるぞ。
もうそれしか方法がないぞ。
 
そして一言
共和党お疲れ様でした!!
 

2013年10月2日水曜日

一人一言その86

今の日本は火山国の一つなのに原子力発電所が十箇所以上もあるのは何故か?

それは、行き過ぎた女尊男卑(男性差別・女性優遇)の結果ではないだろうか。

もしも逆だったら、地熱発電所が多くなると同時に日本全国の電力消費量が今の半分ぐらいになるだろう。
そして、原子力発電所は、一箇所むしろゼロになるだろう。