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2016年4月10日日曜日

一人一言156

「パナマ文書(タックスヘイブン)は全世界に関わっている問題なのに、日本国だけは騒いでない。普通なら騒ぐべきなのに。やっぱり、女尊男卑(女権化)が原因だと思うのは、私だけでしょうか?」


2016年4月9日土曜日

一人一言155

寺内樺風による〇藤〇花誘拐事件はある意味「誘拐婚」。

だが、どっちが悪いかというとお互い様。

寺内樺風は結婚の前提の誘拐。

〇藤〇花は中途半端な家出の途中でさらわれた。

ただ、それだけ。

しかし、今の日本では権力者かお金持ちじゃないとできない誘拐。

普通なら、なかなかできない。

今の日本国が女権国家だったらなおさら。

これじゃないと、そういう事件が多発する。

2016年4月6日水曜日

ある投稿の件

それがこれ↓
青山繁晴が必死な理由
http://gsizm-gs.blogspot.jp/2011/01/blog-post_19.html

その時は、私が「今の日本国は女権国家である」という事実を知らなかった頃の投稿です。
ただ、今の日本国は男性差別・女性優遇国家であることと、最近の日本女性の容姿・性質は醜いことは、知っていますが。
もしも、この事実が知ってれば、そういう投稿はよほどじゃない限り、投稿しません。

ある投稿の削除の件ですが、できません(^_^;)
その時は、神奈川厚木市に住んでいるときのブログですから。

民進党 際立つ「左旋回」 国歌斉唱なし、来賓はSEALDs…まるで旧態依然の革新政党

夏の参院選が迫る中、民主、維新両党の合流新党「民進党」が27日、船出した。党名もポスターも一新したが、執行部の大半は旧民主党出身者が占め、「名ばかりの新党」との印象は拭えない。それどころか、新党の平成28年度の活動方針では「憲法改悪のストップ」など左派色を強く打ち出しており、旧態依然とした革新政党に先祖返りしただけに映る。


市民団体にすり寄る実態

 民主党時代からの“伝統”に従い、国歌斉唱も行われなかった結党大会。来賓の一人として招かれたのは、安全保障関連法に反対する学生グループ「SEALDs(シールズ)」の奥田愛基氏だった。

 奥田氏を「若者の代表」(旧民主党幹部)と認識しての人選だったようだが、共産党とも連携する「市民団体」にすり寄る新党の実態を象徴する演出だった。活動方針にも「安倍晋三政権による憲法改悪の野望をストップ」と明記された。

 
「目玉」の山尾氏、読み飛ばす失態

 「日本に政権交代可能な政治を実現するためのラストチャンスだ。その認識を共有し、前に進もう」

 27日の結党大会で初代代表に選出された岡田克也氏はこう決意を表明した。ただ、新執行部体制に目新しさはない。政調会長に待機児童問題に熱心な若手の山尾志桜里衆院議員を起用し、かろうじて刷新感を演出している程度だ。

 肝心の目玉人事なのに、岡田氏は新執行部人事を読み上げる際、山尾氏の名前を飛ばすハプニングも。岡田氏は大会後の記者会見で「別に意図があったわけではない…」と釈明したが、しまりのなさを露呈した。

 
晴れの舞台なのに「おわび」

 旧民主党内には執行部人事について、早くも不満の声が漏れる。旧民主党の渡辺周元防衛副大臣は大会後、記者団に「決まった以上、しっかりやるが、代表を選び直すべきではないか。結果は同じでも(代表選で選ばれた)新代表が新執行部をつくる方が良かった」と語った。

 旧維新に出戻り組が多いことも、目新しさの薄さに拍車をかける。

 「弱小政党のくせに『党名を変える』とか失礼なことを申し上げた。おわびしたい」。旧維新代表の松野頼久氏は晴れの舞台で「おわび」を口にした。「結集する仲間には私を含め民主党を離党した議員がいる。『出戻り』批判で新党のイメージを壊してはならない」とも述べたが、旧民主党のベテラン議員は「出戻り組が新党にすがってきただけだ」と突き放した。

http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/160327/plt16032722160040-n1.html


なら、党名を「日本民進党」に変えたら、説得感がある。

なぜなら、台湾の民進党(民主進歩党)に対する誤解が出しかねないから。

それがこれ↓
「民進党のイメージ悪くなる!」 民主・維新の新党名候補に台湾の議員が不快感
http://www.sankei.com/politics/news/160311/plt1603110034-n1.html

党名を「日本民進党」に変えるなら今のうちだぞ。
まだ間に合う。

でも、期待していないのだが。
民主党政権の件もあるしね。

2016年4月5日火曜日

一人一言154

「待機児童問題」

それは、大都市一極集中特有の現象&男女平等(男女共同参画・男女雇用機会均等など)政策という名の女尊男卑政策が招いた弊害の一つである。

「保育園落ちた日本死ね」というのは、その女尊男卑政策を日本政府・マスコミとの共同で作ったフェミ&バカマッチョによるマッチポンプに過ぎない。