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2020年2月6日木曜日

一人一言220

バカマッチョ・日本のフェミニストは所詮、パヨクであり反日集団の一つに過ぎない。

2019年10月19日土曜日

一人一言218

特定野党・フェミ・バカマッチョそして日本のマスコミは、反日・親韓集団である。

事の発端は、日本共産党の大韓民国かつ民団支持から始まった。

2018年5月18日金曜日

The Red Pill予告編日本語版を投稿しました。

初投稿です(二代目の)。
ようつべアップロードしました。
https://www.youtube.com/watch?v=h2_HjymM-FY

詳細
https://readyfor.jp/projects/14548

上映予定
【第2回】6月17日(日) 父の日
会場: 京都府立大学・稲森記念会館(京都市左京区下鴨半木町1-5)地下鉄烏丸線北山駅1番出口徒歩5分

【第3回】7月21日(土) 共同養育の日
会場: 全労連会館ホール(東京都文京区湯島2-4-4)JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分

引用先
http://kyodosinken.com/wp-content/uploads/2018/02/8621aaa9828918ba7e2b07b1a78933cd.pdf



皆さんもぜひ見てください。

私、上映場所から遥か遠いため見れません.....orz


2017年11月15日水曜日

「私はずっと誰にも言えなかった」 元厚労事務次官の村木厚子さんが語る、性暴力の被害

「あれはまだ、私が小学校に入る前のことでしたーー」

犯罪被害者週間行事の一つとして11月13日、東京都と大田区が主催するシンポジウムが大田区民ホールであった。「性被害者を傷つけない社会に」と題して講演した元厚生労働事務次官の村木厚子さんは、性被害を誰にも言えない心境を、自身の体験を例に語った。

村木さんは、悩みを抱える少女や若い女性と支援者をつなげる若草プロジェクトの代表呼びかけ人でもある。講演では、内閣府男女共同参画局の「男女間における暴力に関する調査報告書」から、異性から無理やりに性交された場合、被害を「相談した」のは31.6%にとどまったという調査を紹介。

「私なりに、なぜこれほど相談できないのかと考えましたが、性に関することは言いにくいんですね。私自身のことを思い出し、これは公の場では言う機会がありませんでしたが......」と、自身の体験を語り始めた。

親には言えなかった

「まだ小学校に上がる前の小さな時に、近所の路地で、中学生のお兄さんに手を引っ張られて、体を触られた経験があります。そこには子どもばかりで大人はいませんでした。私はそのことをずっと誰にも言えませんでした、結婚してからも。40代になり、50歳になったくらいの時に、初めて夫に言いました」

「親には言えませんでした。なぜかは私の中でもよくわかりません。どこかで子どもなりに、あまりおおっぴらに話せないことだという思いがありました。親に話したら親がどう思うだろうというのもあったかもしれません」

「そのお兄さんのお父さんお母さんや弟たちは、私の知っている人たちでした。あちらのお宅と我が家がトラブルになることが子どもながらにわかるとか、いろいろな理由があったのでしょう。それにも増して、自分がある意味『汚された』感じがあって、言いたくなかった。あまりにも小さくて、自分で分析できなかったんですね」

「被害に遭ったら言えばいいじゃないか、と簡単には言えない理由がたくさんあります。言えるようにするには、周りも努力しないといけない。私の体験と絡めて考えると、大切な自分の権利を侵害されたということは、大人に言ったほうがいい、言わなきゃいけない。自分が悪いわけではなくて悪い人がいる。だから対応したほうがいいということを、私が子どもの頃には習ったことがなかった。主張した方がいいと私自身は知りませんでした」

村木さんは、アメリカを発端に世界で性暴力の告発が相次いでいることにも触れ、「『言っていいんだ』『やっぱりあの人は糾弾されるべきだ』『あの人が偉くなっているのはおかしい』といって、声をあげていくことが大事」とも語った。

「悲劇のヒロイン」のつらさ

村木さんは2009年、郵便不正事件で大阪地検特捜部に逮捕され、のちに無罪判決を勝ち取って事務次官に就任した。そのことで「悲劇のヒロイン」として扱われていることを例に、こう述べた。

「数年前に『加害者だ、犯人だ』とマスコミに追いかけられたことがあります。悪人として描かれる自分もつらかったけど、無罪の方向になってからは『あなた被害者でしょう、悔しいでしょう、つらいでしょう、だから悔しい話をしてください』と言われることがつらかった。悲劇のヒロインのイメージに沿って話を作られる。それは被害者の力を削ぐんです」

被害者が自分のペースで回復できるようにはどうすればいいか。それは周りの人たちの対応をまず変えることだ、と村木さん。中島みゆきさんの「ファイト!」の歌詞を引用して、このように語った。

<闘う君の唄を 闘わない奴等が笑うだろう>
<冷たい水の中を ふるえながらのぼってゆけ>

「闘う人のことを笑う人は必ず出てきます。でも、最後に命を奪うのは水の冷たさですよね。闘う人が冷たい水の中をのぼっていかなくてもいいようには、できるのではないでしょうか」

「私たちは、できるだけ性犯罪が起こらないようにすると同時に、傷ついた人たちが泳いでいく水の温度を1度でも上げたい。それは普通の市民にもできることかなと思います」

被害を話せるようになるまで15年

後半のパネルディスカッションには、被害者支援の専門家である武蔵野大学教授の小西聖子さんと社会的包摂サポートセンター事務局長の遠藤智子さん、性暴力被害を描いた映画「月光」を監督した小澤雅人さんが参加。被害者支援都民センター理事長の飛鳥井望さんがコーディネーターを務めた。

参加者は「挑発的な服装だった」「結局は望んだのでは」などと被害者を責めることにつながる「レイプ神話」について議論。いまだに根強くあり、被害者自身もそうした偏見や誤解にとらわれて、被害を訴えにくい状況があることを、事例をまじえて訴えた。

遠藤さんは、性被害は話せるようになるまでに15年かかり、10歳以下で被害に遭った場合には25年かかる、という約300人を対象にした調査結果を紹介。センターの電話相談の内容を分析したところ、30代以上の人の相談内容は7割ほどがDVを含む性暴力だが、20代までの性被害の相談は2割弱にとどまるという。

「仕事や学校、人間関係のこととして相談してくれますが、実際は心療内科に通ったり、睡眠導入剤や精神安定剤をもらわないと眠れなかったりと不調のただ中にいます。性被害を医師にも誰にも言わず、なかったことにしていると考えられます」

小西さんも「あまりに理不尽なことが起こると、自分の責任のように感じてしまう。被害そのものを忘れたくて、自分の心の中で回避し、なかったことにするという人もいます」と、性被害者本人が訴える難しさを説明した。


https://www.buzzfeed.com/jp/akikokobayashi/atsukomuraki?utm_term=.dxb681yYj#.cmE7xO2zo

ある意味女権国家日本国の象徴だね、この告白イベントは。
おそらく性被害が非親告罪設定だけじゃなく、男性の適用(強姦罪から強制性交等罪に変更など)になることになって、刺激を受けているんだな。

日本国では、女性が犯罪・不祥事などでこじらすと、こういう昔の性暴力(でっち上げも含む)などを告白という自慰行為がまかり通ることができるが、男性が犯罪・不祥事などでこじらすと、よほどがない限り自慰行為がまかり通ることができなくて、泣き寝入りにならざるおえなくなる。
それどころか、女性への何倍以上のバッシングが受けることになるからな。

いやな時代だな。

これを投稿して正解だな。

2017年7月22日土曜日

東京に流れ着いた貧困女子のリアル ネットで出会った男と駆け落ちした末に…

「ワーキングプア」や「ネットカフェ難民」という言葉が登場したのが約10年前のこと。その頃、少年少女だった今の「若者」たちは貧困という状況をより身近なものとして育った世代であり、そしてその問題は今、彼ら自身にも降りかかっている。「失われた20年」のなかで生まれ育った世代の苦悩を探った。

 樋口美里さん(仮名・28歳)は昼は事務職、夜はスナック、土日はキャバクラという3つの仕事を掛け持ちしている。そんな彼女が東京にたどり着くまでの道は、まさに波瀾万丈だった。

「親とウマが合わず、二十歳のときに東北の実家を出て、ネットで知り合った彼と岡山県で暮らし始めました。でも彼は定職に就かず、私だけがバイトで働き詰めになって……その結果、過労で卵巣が破裂して鬱病も併発。長期入院することになったんです」

 その後、彼と別れた樋口さんは新たな男性に出会い、岡山県から遠く離れた神奈川県で再び同棲を開始。だが結婚も秒読みかと思われた矢先に破局してしまい、着いた先が現在暮らす女性限定シェアハウスだった。家賃は光熱費を含め4万50000円。10代から30代まで10人の女性が暮らしているが、住人同士の仲が悪く「四畳半の個室に寝に帰るだけの場所」だという。

「23時半までスナックで働いて帰るのは深夜なので、住民との会話もないですね。ほぼ毎日スナックの乾き物とビールを夕飯代わりにして食費も浮かせています。岡山時代の借金がまだ残っているし、一人暮らしの資金を貯めたいから。明日は土曜日なので、午後からキャバクラに出勤。昼職だけだと月15万円しか稼げないので」

 これだけ働いても月収が20万円を少し超えるくらいという厳しい生活だが「初めて自由に使えるお金ができたことがうれしい」と樋口さんは話す。取材当日に着てきたワンピースは、水商売の初給料で買ったものだという。

「同世代のコがオシャレを楽しんでいる20代前半に、自分は地獄みたいな生活だった。男は裏切るけど、お金は裏切らないです」

 苦しい生活ながら彼女はどこかふっきれた顔をしていた。

https://nikkan-spa.jp/1366308


フェミニストとバカマッチョが日本政府と手を組み、男女平等(男女同権)を女権化の道具として使い続けた結果がこれだ。

土地バブルの崩壊の政府・マスコミ・企業の対応(特に雇用・首切り(リストラ))なんかは、フェミニストとバカマッチョの指示らしいからね。

かわいそうだ...。


2017年7月20日木曜日

一人一言183

バカマッチョを表した式です。

フェミニスト+フェミニスト賛同者+女尊男卑主義者=バカマッチョ


ちなみに女尊男卑主義者を表した式です。

男性差別主義者=女性優遇主義者=女尊男卑主義者

2017年7月4日火曜日

一人一言182

女尊男卑指数で表した方式である。

フェミニズム≦バカマッチョ=今の日本国の考え

2017年6月20日火曜日

一人一言181

「男女平等は男女同権だ。では、どうやれば男女同権にすればどうかというと、社会的地位が平等にすればいい」

「ん?、どうやれば社会的地位すればいいって?」
「決まっているだろう、女性の権利が男性の権利と同じにすればいいんだ」
「それを推進する組織が”フェミニズム”という団体だ。その団体の代表を聞くとわかるよ」

十数年後、”バカマッチョ”という女尊男卑団体が誕生し、「この国家」は女権国家へと進みましたとさ。

2017年6月17日土曜日

性犯罪を厳罰化=告訴なくても起訴-改正刑法が成立

性犯罪を厳罰化する改正刑法が16日午後の参院本会議で、全会一致で可決、成立した。強姦(ごうかん)罪の刑を重くし、男性も被害者になり得る「強制性交等罪」に改めるのが柱。被害者の心理的負担を軽くするため、被害の訴えがなくても検察官が起訴できる「非親告罪」にする。性犯罪に関する規定の抜本的な見直しは、1907年の現行刑法制定以来初めてで、7月13日に施行される見込み。
 強姦罪について、「女子を姦淫」との文言を削った上で、名称を強制性交等罪とする。従来は強制わいせつ罪で対応してきた、性交や性交類似行為の男性への強要も対象に加える。法定刑の下限を懲役3年から5年に引き上げ、殺人と同等にする。致死傷罪も5年から6年に引き上げる。

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061600867&g=pol

今年の7月13日から、我々日本人男性にとっては、地獄の始まりです。それは、「性犯罪冤罪(特に強姦冤罪・強制わいせつ冤罪・痴漢冤罪)地獄」です。まあ、言い換えれば「性犯罪でっち上げ地獄」です。例え、「強制性交等罪」に改めても女権国家日本国である限り女権の力で打ち消されてしまいます。「非親告罪」とか、「性交や性交類似行為」などもってのほかです。 性犯罪冤罪の過半数が示談金目的といわれています。施行前は、示談金で済む話が、施行後では示談金後、被害届が取り下げられ、被害者が「もういいです」と言っても男は検察に送られ、起訴され、裁判にかけられる羽目になり、弁護士を呼んでお金を払わなければならないし、国選弁護人にしても我々日本国民の税金で払わなければならないから目にも当てられません。何しろ今の警察はバカマッチョヤクザで、今の司法もマスコミもバカマッチョだからです。しかも、日本国民の大半がバカマッチョと呼ばれますから、私も大いなる畏怖を感じています。

もはや、他人事ではありません。



これをやらない限り、この地獄は永遠に抜け出せません、絶対に。


2017年6月16日金曜日

強制わいせつの“ネタ本” 警察が漫画家に異例の“申し入れ”で波紋

埼玉県警がエロ表現を規制するよう漫画家に「申し入れ」をした――。そんな報道が波紋を呼んでいる。

 ことのあらましはこうだ。今月12日、埼玉県警は、埼玉県草加市在住の無職・矢崎勇也容疑者(35)を住居侵入罪、強制わいせつ罪などで再逮捕(同罪状で逮捕済み)したと発表。矢崎容疑者は昨年「放射能の調査をする」などと言い住居へ侵入し、十代少女へわいせつな行為を働いており、「インターネットで知った漫画作品を模倣した」と供述している。

 問題は第一報の埼玉新聞の記事に「県警は今月7日に漫画家を訪ね、作品内容が模倣されないよう注意喚起を促すなどを要請」「漫画家は申し入れを受け入れた」との内容があったことだ。

 第二報となった毎日新聞記事には、「少女が性的被害に遭うような漫画は今後描かない」と作者が語ったとも。また両社記事ともに、捜査関係者の談話として「同様のケースがあれば今後も申し入れを行うことを検討したい」とある。

 報道では模倣された作品名や作者名は明かされていないが、ネット上を中心に噂されているのは“エロ漫画界隈”で著名な作家。その作家は自身のツイッターでも「埼玉県警の訪問を受けた」「報告と相談があった」と今月11日に投稿していた。この作家は少女が登場する18禁作品を数多く発表しており、また誘拐、強姦などをリアルに描く過激な作風でも知られている。

 この一件の何が問題なのか。

 わいせつ事件に限らず、漫画、アニメ、AVなどに影響されたと被疑者が供述するケースは多いが、こうした申し入れが作者や出版社へ行われたという例は寡聞にして知らず、まさに“異例の申し入れ”と言える。

 刑法学者で、共謀罪に反対の論陣を張ったことでも知られる京都大学・高山佳奈子教授は「表現の自由に対する重大な脅威」と懸念を表明。AERA dot.の取材に「性表現は弾圧されやすいが、同じ理屈ならミステリー小説やホラーなども規制されるべきことになってしまう」とコメントし、また「そもそも有害図書等規制が行われている趣旨は“子どもがまねをする”ためで、大人はまねをしないことが大前提。(表現物を)勝手にまねをする大人が出ても、それは100%その個人の責任」と、容疑者の供述に何ら正当性がないことを強調する。

メディア法の専門家である京都大学・曽我部真裕教授は「一般論として、警察が犯罪予防等の使命の達成のために企業や市民に対して任意の協力要請を行うことは認められている」としながらも、「こと表現の自由に関してこうした申し入れをすることには慎重であるべき」とコメントしている。

 一方で、法的拘束力を持たない申し入れ程度であれば、作者は萎縮する必要はなく問題もないとの意見もネット上では散見される。また幼女へのレイプ描写などを多く描いてきた作者に対し、「犯行の手口を広める」「少女を性的にまなざす風潮を助長してきた」といった批判もある。架空の物語を描く作家たちに、どこまでの社会的配慮を求めるかについては、議論も多いだろう。

 いずれにせよ、“異例の申し入れ”が今回に限り行われた理由はなんなのか。その理由に関しては「捜査に支障もあるため回答できない」とのことで、埼玉県警からは無回答である。この騒動の先行きはどうなるのか、漫画家のみならず、多くの法曹関係者も固唾を呑んで見守っている。


https://dot.asahi.com/dot/2017061500077.html

バカマッチョヤクザだがらこそ、こういう行動が出るんだね。

フェミスト達(団体)へのアピール丸出し。

これに限るね。

2017年5月21日日曜日

警察は困惑…安倍政権指示「AV対策専門官」は何するの?

安倍政権が国を挙げた“AV潰し”に乗り出した。19日、政府は警察庁など関係省庁の幹部を集めて対策会議を開き、全国の警察にAV出演強要問題を担当する「専門官」を配置するよう指示した。菅官房長官は「被害根絶に向けて、この対策を確実に実行に移していく」とハッパをかけたが、警察内部には困惑が広がっているという。

「AV出演強要が社会問題化したのは今に始まったわけではありません。暴力団の資金源を根絶する狙いもあり、警察庁は何年も前から取り締まりを強化してきました。海外にサーバーを置き、法の網をかいくぐってきた無修正動画サイトについても、国際刑事警察機構などを通じて摘発に動こうとしているところ。いま頃、なぜ安倍政権が『AV対策専門官』などと大騒ぎするのか、サッパリ分かりません」(捜査事情通)

 政府が“AV強要問題根絶”をにわかにブチ上げたのは、3年後の東京五輪に向けて、海外にクリーンさをアピールするためだ。背景には日本が海外のNGO団体などから「人身売買大国」などと批判にさらされていることがある。昨年から警視庁は東京五輪対策として「盛り場総合対策本部」を設置し、秋葉原の「JKリフレ」や新宿・歌舞伎町の違法風俗店などの摘発を急ピッチで進めている。

「AV専門官」まで置くのは“スカウト根絶”を狙っているからのようだ。AV業界に詳しいノンフィクションライターの中村淳彦氏が言う。

「AV出演強要は、スカウトの存在がある限りなくなりません。AV業界は、女優を発掘して実際に出演させると、売り上げの15~30%がプロダクションからスカウトに支払われる仕組みです。女性を差し出さないと金にならないため、出演を強要する悪質なスカウトが減りません。ただ、最近はSNSなどを使って女優を探すようになり、路上スカウトの摘発には限界があります。地下に潜っている悪徳スカウトを探すには、AV出演を強要されている女性がいないか、業界の“事情通”からディープ情報を吸い上げるしかない。恐らく、AV対策専門官の仕事は、関係者と接触することが中心になると思います」

 しかし、スカウト会社は全国に300社近くあるという。スカウトの根絶やしは一筋縄ではいかなそうだ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/205815/1

フェミ団体(特にヒューマンライツ・ナウ(HumanRightsNow,HRN))へのリップサービスでしょ。

警察のバカマッチョ度がますますあげるだけだな。

さすが女権国家日本国政府らしい行動だな。

やはりこれが一番。

おまけ
その中心団体、ヒューマンライツ・ナウ(HumanRightsNow,HRN)
http://hrn.or.jp/outline/
その代表(事務局長)の伊藤和子
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%92%8C%E5%AD%90_(%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB)

疑惑
https://togetter.com/li/1021128
https://togetter.com/li/989908


2017年5月16日火曜日

痴漢疑われた男性、線路へ…電車にはねられ死亡

 15日午後8時15分頃、横浜市青葉区の東急田園都市線青葉台駅で、30歳代とみられる男性が下り電車にはねられ、搬送先の病院で死亡した。

 青葉署の発表では、男性は乗車していた電車内で痴漢行為を疑われ、到着した同駅のホームで駅員らに取り押さえられた。男性は駅員らを振り払って線路に降り、直後にホームに入ってきた下り電車にはねられたという。

 東急電鉄によると、この事故で上下線計57本が運休し、約2万3200人に影響した。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170515-OYT1T50076.html

いずれこうなると思ってた。

これはおそらく、痴漢冤罪(でっち上げ)だね。

もしも本当だったら、堂々と認めるしね。

女性専用車両廃止か、女性専用車両から女性隔離車両に変更しないと、こういう悲劇を繰り返すよ。

まさに、女災!


2017年5月4日木曜日

一人一言178

「日本女は屑だったら、フェミ・バカマッチョはもっと屑だな」

2017年4月18日火曜日

一人一言176

男性は女性より優れているといわれる。

しかし、男性の性的価値が女性より劣っているといわれる。

国家(特に人口)を維持するには、社会的地位を男性>女性にしなければならない。

フェミとバカマッチョは、それを「男尊女卑」と呼ぶ。

2017年4月9日日曜日

「JKビジネス」女子高生ら一斉補導 東京

制服姿の女子高校生らの接客を売りにするいわゆる「JKビジネス」について、警視庁は8日、秋葉原などで女子高校生らを一斉補導した。

一斉補導は、店が集中する秋葉原や渋谷など都内4か所で、警視庁の捜査員やボランティアなど140人態勢で行われ、15歳から18歳までの女子高校生ら20人を補導した。

警視庁によると、「JKビジネス」の店は、昨年末時点で、都内には190あり、「裏オプション」と称し性的サービスをさせている店もあるという。

このため、女子高校生らが犯罪に巻き込まれるのを防ごうと、営業を届け出制として、18歳未満の接客を禁じる東京都の条例が今年7月1日から施行される。

警視庁は、こうした取り組みを続け、対策を進めたいとしている。

http://www.news24.jp/articles/2017/04/09/07358536.html

さすがバカマッチョヤクザの警察だね。

日本女性様(特に未成年女性)には甘い。

真実より「利権」だな。

2017年2月25日土曜日

一人一言172

今の日本は、某女権カルト団体への嫉妬に成り立っている。

そのきっかけは、その団体に支持されている政党の初の国政進出から始まった。

2017年1月24日火曜日

一人一言169

「優遇」とは、「甘やかし」と同じようなものである。


2017年1月2日月曜日

一人一言167

女権の究極とは、「母性(母親)優先の原則」。

2016年7月12日火曜日

一人一言164

女性によって引き起こす冤罪・災害は女性災害(女災)と呼ぶ。


2015年5月13日水曜日

JKビジネス摘発、新業態も「有害に変わりなし」 “女子高生ブランド”悪用

東京・池袋の「JK作業所」はJKビジネスの取り締まりが厳しくなる中、ネット上で法の網をかいくぐる「新業態」として話題になっていた。店側も強気な姿勢を見せていたが、捜査当局は「有害業務に変わりない」と一蹴。今後もJKビジネスが性犯罪の温床になるとみて警戒を強める。

《もう、高校生はダメ》《1月より、高1、2、3年生用に、「有害業務に当たらない」営業をします》

店関係者のものとみられるブログには、昨年12月にこう記されていた。

警視庁は今年1月から、JKビジネスについて、高校などに通う18歳の生徒らも補導対象に含めた。これまで労働基準法に準拠し「18歳未満」の少女らが補導対象だったが、最近は18歳の高校3年生を雇うケースが目立っていたためだ。

警察の動向を意識しながらも、いまだ多い“女子高生ブランド”の需要を悪用し続けるため、店側はすでに取り締まりが相次いでいた「JKリフレ」「JKお散歩」とは違う業態を思い付いたとみられる。だが、捜査当局の目は厳しかった。「下着を見せるのが前提。(サービスのメーンを)折り紙にすればいいという問題ではない」と警視庁関係者は切り捨てる。
JKビジネスをめぐっては、これまでも業者と警察の「いたちごっこ」が続いてきた。ただ摘発の多くは「6月以下の懲役または30万円以下の罰金」と比較的罰則が軽い労働基準法違反容疑の適用となっている。

昨年5月、大阪府警がリフレ店を全国で初めて、より罰則の重い児童福祉法違反(有害支配)容疑で摘発するなどしたが、同法での立件には、ビデオで監視したり遅刻に罰則を科すなど有害業務の「支配」がなければならないなど、一定のハードルがあるとされる。

児童虐待防止のNPO「シンクキッズ」代表で弁護士の後藤啓二氏は「現状に合わせ、児童福祉法に子供を性の対象にする行為を処罰する条項を設けるべきだ」と指摘している。


http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/150511/evt15051123440044-n1.html


補導ではなく逮捕だろそれ。

「女子高生=未成年女性=被害者」アピールかよ。
まさに女権国家のプロパガンダ

経営者や通っている男性が可哀想だろ...。

でもSKE48が対象外か...。

それがこれ↓
http://www.sankei.com/west/news/150422/wst1504220007-n1.html

SKE48が対象外ってことは、芸能グループだからだよな。
特にその中の所属プロダクション(個人によっては違うけど)にはヤクザ(暴力団)かつその関係者と関わっているし、大物政治家も関わっている。
無理もないよな、芸能界は売春婦とヤクザの集まりで、芸能人はそのヤクザ関係者でもあるからな。

呆れるっていうか、憤りを感じている。

だってさ、こうなった原因が日本政府とフェミ&バカマッチョによる女権政策(女権化)だからだ。
改良方法はこれ

完全に腐っているよ、この国家。