女権の度合いが強ければ強いほど、レイプドラッグの蔓延度が高くなる。
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2018年12月1日土曜日
一人多訳物語第2話
昔、とある団地に入り口に私が立っていました。
別の団地から、M.Wが三人でやってきて、私のところに来ました。
私「どうしたの?」
M.W「おまえ、メガネデブ(Y.M)と付き合っているだろう?」
私「違う、違うよ!」
M.W「いや、付き合っているよ!」
私「違うよ、付き合っていないよ!」
M.W「それ、ノンフィクション(本当)だから」
と言って、そばにいた二人と一緒にに逃げました。
実話です。
しかも、私が小学一年(1985年)の秋の夕方の頃です。
それ以降、その出来事と日本政府の男女平等の名の女権化政策を相まって、私は無意識のうちにだんだんと人間と話すのが嫌になって、意気地なしの独りよがりの意地っ張りの人間嫌いになり、
そして、今の私になった。
もしも、そういう出来事がなければ、私が意気地なしの独りよがりの意地っ張りの人間嫌いにならなかったし、男女交際もできたし、結婚できたし、中村金太郎に出会っていなかったし、女権化かつ男性差別(女尊男卑)の存在に気付いていなかったし、そしてminikui様にお会いしていなかったでしょうに.....。
別の団地から、M.Wが三人でやってきて、私のところに来ました。
私「どうしたの?」
M.W「おまえ、メガネデブ(Y.M)と付き合っているだろう?」
私「違う、違うよ!」
M.W「いや、付き合っているよ!」
私「違うよ、付き合っていないよ!」
M.W「それ、ノンフィクション(本当)だから」
と言って、そばにいた二人と一緒にに逃げました。
実話です。
しかも、私が小学一年(1985年)の秋の夕方の頃です。
それ以降、その出来事と日本政府の男女平等の名の女権化政策を相まって、私は無意識のうちにだんだんと人間と話すのが嫌になって、意気地なしの独りよがりの意地っ張りの人間嫌いになり、
そして、今の私になった。
もしも、そういう出来事がなければ、私が意気地なしの独りよがりの意地っ張りの人間嫌いにならなかったし、男女交際もできたし、結婚できたし、中村金太郎に出会っていなかったし、女権化かつ男性差別(女尊男卑)の存在に気付いていなかったし、そしてminikui様にお会いしていなかったでしょうに.....。
2018年5月18日金曜日
The Red Pill予告編日本語版を投稿しました。
初投稿です(二代目の)。
ようつべアップロードしました。
https://www.youtube.com/watch?v=h2_HjymM-FY
詳細
https://readyfor.jp/projects/14548
上映予定
【第2回】6月17日(日) 父の日
会場: 京都府立大学・稲森記念会館(京都市左京区下鴨半木町1-5)地下鉄烏丸線北山駅1番出口徒歩5分
【第3回】7月21日(土) 共同養育の日
会場: 全労連会館ホール(東京都文京区湯島2-4-4)JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分
引用先
http://kyodosinken.com/wp-content/uploads/2018/02/8621aaa9828918ba7e2b07b1a78933cd.pdf
皆さんもぜひ見てください。
私、上映場所から遥か遠いため見れません.....orz
ようつべアップロードしました。
https://www.youtube.com/watch?v=h2_HjymM-FY
詳細
https://readyfor.jp/projects/14548
上映予定
【第2回】6月17日(日) 父の日
会場: 京都府立大学・稲森記念会館(京都市左京区下鴨半木町1-5)地下鉄烏丸線北山駅1番出口徒歩5分
【第3回】7月21日(土) 共同養育の日
会場: 全労連会館ホール(東京都文京区湯島2-4-4)JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分
引用先
http://kyodosinken.com/wp-content/uploads/2018/02/8621aaa9828918ba7e2b07b1a78933cd.pdf
皆さんもぜひ見てください。
私、上映場所から遥か遠いため見れません.....orz
2018年1月29日月曜日
2018年1月27日土曜日
2017年7月22日土曜日
東京に流れ着いた貧困女子のリアル ネットで出会った男と駆け落ちした末に…
「ワーキングプア」や「ネットカフェ難民」という言葉が登場したのが約10年前のこと。その頃、少年少女だった今の「若者」たちは貧困という状況をより身近なものとして育った世代であり、そしてその問題は今、彼ら自身にも降りかかっている。「失われた20年」のなかで生まれ育った世代の苦悩を探った。
樋口美里さん(仮名・28歳)は昼は事務職、夜はスナック、土日はキャバクラという3つの仕事を掛け持ちしている。そんな彼女が東京にたどり着くまでの道は、まさに波瀾万丈だった。
「親とウマが合わず、二十歳のときに東北の実家を出て、ネットで知り合った彼と岡山県で暮らし始めました。でも彼は定職に就かず、私だけがバイトで働き詰めになって……その結果、過労で卵巣が破裂して鬱病も併発。長期入院することになったんです」
その後、彼と別れた樋口さんは新たな男性に出会い、岡山県から遠く離れた神奈川県で再び同棲を開始。だが結婚も秒読みかと思われた矢先に破局してしまい、着いた先が現在暮らす女性限定シェアハウスだった。家賃は光熱費を含め4万50000円。10代から30代まで10人の女性が暮らしているが、住人同士の仲が悪く「四畳半の個室に寝に帰るだけの場所」だという。
「23時半までスナックで働いて帰るのは深夜なので、住民との会話もないですね。ほぼ毎日スナックの乾き物とビールを夕飯代わりにして食費も浮かせています。岡山時代の借金がまだ残っているし、一人暮らしの資金を貯めたいから。明日は土曜日なので、午後からキャバクラに出勤。昼職だけだと月15万円しか稼げないので」
これだけ働いても月収が20万円を少し超えるくらいという厳しい生活だが「初めて自由に使えるお金ができたことがうれしい」と樋口さんは話す。取材当日に着てきたワンピースは、水商売の初給料で買ったものだという。
「同世代のコがオシャレを楽しんでいる20代前半に、自分は地獄みたいな生活だった。男は裏切るけど、お金は裏切らないです」
苦しい生活ながら彼女はどこかふっきれた顔をしていた。
https://nikkan-spa.jp/1366308
フェミニストとバカマッチョが日本政府と手を組み、男女平等(男女同権)を女権化の道具として使い続けた結果がこれだ。
土地バブルの崩壊の政府・マスコミ・企業の対応(特に雇用・首切り(リストラ))なんかは、フェミニストとバカマッチョの指示らしいからね。
かわいそうだ...。
樋口美里さん(仮名・28歳)は昼は事務職、夜はスナック、土日はキャバクラという3つの仕事を掛け持ちしている。そんな彼女が東京にたどり着くまでの道は、まさに波瀾万丈だった。
「親とウマが合わず、二十歳のときに東北の実家を出て、ネットで知り合った彼と岡山県で暮らし始めました。でも彼は定職に就かず、私だけがバイトで働き詰めになって……その結果、過労で卵巣が破裂して鬱病も併発。長期入院することになったんです」
その後、彼と別れた樋口さんは新たな男性に出会い、岡山県から遠く離れた神奈川県で再び同棲を開始。だが結婚も秒読みかと思われた矢先に破局してしまい、着いた先が現在暮らす女性限定シェアハウスだった。家賃は光熱費を含め4万50000円。10代から30代まで10人の女性が暮らしているが、住人同士の仲が悪く「四畳半の個室に寝に帰るだけの場所」だという。
「23時半までスナックで働いて帰るのは深夜なので、住民との会話もないですね。ほぼ毎日スナックの乾き物とビールを夕飯代わりにして食費も浮かせています。岡山時代の借金がまだ残っているし、一人暮らしの資金を貯めたいから。明日は土曜日なので、午後からキャバクラに出勤。昼職だけだと月15万円しか稼げないので」
これだけ働いても月収が20万円を少し超えるくらいという厳しい生活だが「初めて自由に使えるお金ができたことがうれしい」と樋口さんは話す。取材当日に着てきたワンピースは、水商売の初給料で買ったものだという。
「同世代のコがオシャレを楽しんでいる20代前半に、自分は地獄みたいな生活だった。男は裏切るけど、お金は裏切らないです」
苦しい生活ながら彼女はどこかふっきれた顔をしていた。
https://nikkan-spa.jp/1366308
フェミニストとバカマッチョが日本政府と手を組み、男女平等(男女同権)を女権化の道具として使い続けた結果がこれだ。
土地バブルの崩壊の政府・マスコミ・企業の対応(特に雇用・首切り(リストラ))なんかは、フェミニストとバカマッチョの指示らしいからね。
かわいそうだ...。
2017年6月20日火曜日
2017年6月11日日曜日
2017年4月18日火曜日
2016年8月29日月曜日
男もつらいよ、労働市場から消える働き盛り-遠い1億総活躍
総生産(GDP)600兆円の達成に向けて女性や高齢者の就労を推進する「1億総活躍社会」を目指す中、働き盛りの男性就労者の減少が続いている。
日本の失業率は3%台前半と低い水準で推移しているが、男性の長期失業者はバブルが崩壊した1990年代初めに比べて約5倍と急増している。
総務省の労働力調査(2016年6月)によると25~44歳の就業者数は1466万人と48年ぶりの低い水準を記録した。女性就業者の増加が目立つ一方で、1億総活躍を進める安倍首相にとって働き盛りの男性就労者の減少は深刻な問題だ。

社会進出が進む女性の道のりもなお険しい。就業者数は増加傾向にあるものの、フルタイムの正規雇用に比べて比較的賃金が安く福利厚生も整っていないパートタイムの従事者が多い。同調査では男性の正規職員・従業員の割合が77.8%と高いのに比べ、女性は44.4%にとどまっている。
日本銀行は3月に発表したリポートで、失業期間が1年以上の長期失業者は「25~44歳の男性に大きく偏っている」と指摘。2014年時点で31万人と90年代初めの6万人に比べて5倍となった背景について、製造業からサービス業にシフトする中での「需給のミスマッチ」を挙げている。
「労働市場から消えた25~44歳男性」と題したリポートを4月に発表した大和総研の山口茜研究員は、「研修やトレーニングなどのプログラムがなく、いったん機会を逃すと就業が難しい。日本の労働市場の悪循環だ」と指摘。その上で、「この問題はまだ認識されていない。安倍政権として改善が必要だ」との見方を示した。
日本の失業率は3%台前半と低い水準で推移しているが、男性の長期失業者はバブルが崩壊した1990年代初めに比べて約5倍と急増している。
総務省の労働力調査(2016年6月)によると25~44歳の就業者数は1466万人と48年ぶりの低い水準を記録した。女性就業者の増加が目立つ一方で、1億総活躍を進める安倍首相にとって働き盛りの男性就労者の減少は深刻な問題だ。

社会進出が進む女性の道のりもなお険しい。就業者数は増加傾向にあるものの、フルタイムの正規雇用に比べて比較的賃金が安く福利厚生も整っていないパートタイムの従事者が多い。同調査では男性の正規職員・従業員の割合が77.8%と高いのに比べ、女性は44.4%にとどまっている。
日本銀行は3月に発表したリポートで、失業期間が1年以上の長期失業者は「25~44歳の男性に大きく偏っている」と指摘。2014年時点で31万人と90年代初めの6万人に比べて5倍となった背景について、製造業からサービス業にシフトする中での「需給のミスマッチ」を挙げている。
「労働市場から消えた25~44歳男性」と題したリポートを4月に発表した大和総研の山口茜研究員は、「研修やトレーニングなどのプログラムがなく、いったん機会を逃すと就業が難しい。日本の労働市場の悪循環だ」と指摘。その上で、「この問題はまだ認識されていない。安倍政権として改善が必要だ」との見方を示した。

労働力調査(同)では製造業に従事する就業者は1025万人と10年前の1170万人に比べて減少した一方で、医療や福祉などの就業者は約270万人増加した。内閣府が昨年12月に発表した資料によると製造業や建設業などの第2次産業のGDP構成比(名目)は24.9%、サービス業などを含む第3次産業は74.0%となっている。
男性失業者の増加は少子高齢化が急速に進む日本の人口構造問題を悪化させ、経済成長にもマイナス要因となる。明治安田生活福祉研究所が今年3月に実施した調査によると、「結婚したい」と回答した20代男性は38.7%と、13年の67.1%に比べて大幅に減少。独身でいる理由について「家族を養うほどの収入がない」が一番多かった。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-08-29/OCIHU96K50Y101
無宗教国家・日本国が今まで男女平等(男女同権)を推進した結果がこれだ。
今も推進中です(絶望)
2016年8月13日土曜日
2016年7月12日火曜日
2016年6月11日土曜日
2016年5月18日水曜日
2016年2月26日金曜日
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