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2017年8月10日木曜日

関慎吾、釈放しました。

残念。

警察だらしねえ。

でも本名・住所・持病晒したから、後戻りできねえな。

2017年8月7日月曜日

しくじり先生で伊能忠敬に対しての一言

尊敬しててよかったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

だって、小学生の頃から私の尊敬する人が伊能忠敬だから。

今度最初に道外旅行したら、千葉県香取市(伊能忠敬記念館があるところ)に行こう。
俺、なんで19歳から厚木市十数年間住んでた頃に伊能忠敬記念館に行かなかったのか....orz


余談だが、石井紘基も私の尊敬する人だから(三十路から)。

2017年8月6日日曜日

慎吾が逮捕したそうです。




その機に、本名・住所を晒します。
本名:関慎吾
住所:埼玉県秩父郡長瀞町本野上975-5
母親:関良枝
同居人:アイハラ(別名JJI)
勤務先:合同会社キセキクリエイティブ代表社員・創設者
持病:梅毒(エイズ説もあり)

逮捕前の関慎吾のことを「長瀞の河童」と呼んでいます。


ドンドンやっちゃってください、警察さん。
私は警察に応援するから、慎吾の更生のためにね。

2017年8月5日土曜日

Oblige347(旧恩義)様のブログです。

これ↓
Art&Blue-Liberalism
http://art-blue-liberalism.blogspot.jp/

「恩義」という名が消した理由は、おそらくこいつによる成りすましが原因だろう。

英国コンサルティングやっています。

ご覧になれば幸いです。

ほかにもこれ↓があります。
国民国家の黄昏にて
http://blog.goo.ne.jp/abl_project_eons

おまけ
Oblige347(旧恩義)様
https://www.blogger.com/profile/06888716425315624412
https://www.blogger.com/view-follower.g?followerID=14789567926007390636&blogID=6732361714663325609

2017年8月2日水曜日

女性の8割が「男性のほうが仕事の機会に恵まれている」と回答 理由は「ライフイベントで退職・休職不要」「転勤に対応できる」

(※ニコニコニュースからの引用)

エン・ジャパンは7月31日、女性の雇用機会の関わる調査結果を発表した。調査は5月下旬から一か月の間、正社員での就職を希望する女性向けサイト『ウィメンズパーク』で実施。571人から回答を得た。

「女性は男性より仕事の機会に恵まれている」と感じる女性はたった6%
仕事の機会について、男女どちらが有利か聞いたところ、「男性のほうが恵まれている」との回答が77%と大半を占めた。「女性のほうが恵まれている」と答えたのは6%と、大きな差がある。

男性の方が恵まれていると感じる理由は、男性は結婚・出産で退職・休職する可能性が低いことや、転勤に対応できる男性のほうが昇給昇格で有利だ、との意見が多く寄せられた。男女雇用機会均等法が施行されてから30年余り経った今でも、性別による仕事の機会の差は根強いようだ。ライフイベントによるキャリアの断絶を意識する女性が多い様子からは、現状の対策では不十分であることが透けて見える。

「女性の雇用機会が増えていると思うか」問うと、最も多かったのは「増えていると思う」の42%で、「分からない」(34%)、「思わない」(24%)と続いた。増えていると回答した理由には、

「女性が長く働くことを前提にした社会になるとする大きな流れを感じており、機械はかなり増えているのではないかと思う」(25歳)
「女性活躍推進を政府から打ち出されて、大手が積極的に取り組んでいるから」(30歳)

などの声があった。

一方、「思わない」と答える人たちは、女性の活躍の推進は大手など一部に限定されている点を指摘する。「私の会社(社員30数名)では管理職に女性は一名もいません」と、身近なところに活躍する女性がいないことも、雇用機会の増加を感じない一因となっているようだ。

国や自治体には「育児や家事は女性がするものという社会通念を変えてほしい」と要望
女性の雇用機会を増やすために、企業や国に取って欲しい対策も聞いた。企業に期待することの1位は「産休育休や時短勤務の制度を利用しやすくする」(75%)で、「時短や残業なしのポジション・求人を増やす」(64%)、「保育・介護サービスの費用を負担・サポートする」(46%)と続く。

成果ではなく仕事にかけた時間で貢献度を測る企業も多い。家事や育児、介護などで時短勤務せざるを得ない状況でも、憂うことなく仕事に集中できる働ける環境整備を望んでいるようだ。

また、国や自治体に対しては「保育・介護サービスの充実」を最も強く求めていることが分かった。2位には「育児や家事は女性がするものという社会通念を変える」(60%)が上がった。企業単位では難しい価値観の変化を、国の主導で進めていくよう期待していることが伺えた。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw2902554?ref=video_watch_html5_marquee


男性のほうが仕事の機会に恵まれているというよりも、3Kなどの危険な仕事(建設・運送など)は均等対象外(男性限定)だから、こういうことを言えるんだろうね。
むしろ、女性のほうが優遇されているしね。
女権国家日本国だから。