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2019年12月1日日曜日

SNS被害後絶たず スマホ普及、使い方に課題 識者「保護者がルールを」

インターネット交流サイト(SNS)を通じて子どもが犯罪被害に遭うケースが後を絶たない。

スマートフォンの普及が進む中、誘拐などの重大犯罪は近年、増加傾向にある。専門家は「保護者がルールを決めてスマホを使わせるべきだ」と指摘している。

警察庁によると、昨年1年間にSNSをきっかけとして犯罪被害に遭った18歳未満の子どもは1811人で、過去最多だった前年から横ばいで推移。重大犯罪は前年比30人増の91人で、略取誘拐は42人と倍増した。

小学生の被害も増加傾向にあり、昨年は前年比14人増の55人だった。ある警察関係者は「スマホの普及が被害増加の背景にある」と話す。

昨年2月施行の改正青少年インターネット環境整備法では、携帯端末の使用者が18歳未満の場合、有害サイトの閲覧を制限するフィルタリングの設定が原則として義務付けられた。ただ、購入後にスマホの操作によって設定変更できる。

内閣府の調査では、スマホでネットを利用している子どもの保護者で、フィルタリングを使っていると回答したのは36.8%。このうち小学生の保護者では22.5%にとどまった。また、子どものネット利用状況を把握しているとの回答は36.2%だった。

千葉大の藤川大祐教授(教育方法学)は「保護者が、アプリの利用に年齢制限をかける必要がある」と指摘。「子どもにスマホを持たせるのは、繁華街の入り口に1人で立たせるようなもの。制限を設けないなら、親の責任で使わせないといけない」と話した。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000027-jij-soci

これが一番だな。

それしか他にはないだろ、絶対に。

2019年11月16日土曜日

一人一言219

女権の度合いが強ければ強いほど、レイプドラッグの蔓延度が高くなる。

2019年10月19日土曜日

一人一言218

特定野党・フェミ・バカマッチョそして日本のマスコミは、反日・親韓集団である。

事の発端は、日本共産党の大韓民国かつ民団支持から始まった。

2019年10月13日日曜日

2019年10月6日日曜日

英スコットランド首都で独立派が大規模デモ、旧市街を行進

英スコットランドの首都エディンバラで5日、独立派が主催する大規模デモが行われた。英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット、Brexit)が数週間後に迫る中、スコットランドでは英国からの独立の是非を問う2度目の住民投票を求める声が高まっている。

デモ隊はホリールード公園(Holyrood Park)を出発し、旧市街のロイヤル・マイル(Royal Mile)を行進した。主催者の一人、ピーター・ジョンストン(Peter Johnston)氏(22)は、「英連合の中じゃスコットランドは二流扱いだ。独立国家なら、さまざまな点で世界をリードできるのに、英国にいては潜在力を最大限に発揮できない」と語った。

デモの参加者数について、主催者の「オール・アンダー・ワン・バナー(All Under One Banner、一つの旗の下に集結)」は、予想を大幅に上回る20万人超が参加したとしている。スコットランド警察は推計を明らかにしていない。

スコットランドは2014年、英国からの独立の是非を問う住民投票を実施。この時は残留支持が55%で独立支持を上回った。一方、16年に行われた英EU離脱の是非を問う国民投票では、英国全体では離脱支持が残留支持を上回ったが、スコットランドでは残留支持が62%と離脱支持を上回っており、ナショナリストらはスコットランド独立の是非を問う2度目の住民投票を行うべきだと主張している。

ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00000021-jij_afp-int

もう、このまま英国が欧州連合離脱(合意無き離脱)すれば、英国分裂不可避だな。

残念だが、仕方がないだろう。

住民が決めたことだから。