女性の敵は女性。
女権国家を維持するには、メディアなどで男性の奴隷化かつ男性(特に気に入らない男性)叩きをしなければならない。
さもなければ、女権国家が空中分解(解体)してしまう。
だから女権国家は、男性差別女性優遇(女尊男卑)が日常的に出るのが当たり前。
しかし、その国家は少子化などによって傾く。
最悪の場合、他国の領土になる。
したがって、その国家に女性が権力を握る(女権国家化)と、その国家が傾く。
その中心がフェミニストであり、バカマッチョであり、ひと握りの権力者である。
それを阻止するためには、男性主導の国家(男権国家)にすること。
その例が、サウジアラビアなどのイスラム国家で証明されている。
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2016年4月27日水曜日
2016年4月25日月曜日
<熊本地震>避難所、女性対応遅れ 「まず食料」認識強く
小学校を利用した避難所を訪れると、更衣、おむつ交換、授乳のためのスペースは各階に一つ。地震発生から1週間余りが過ぎた23日、震度7を観測した熊本県益城町に入った。女性や子育て家庭に配慮した避難所の必要性が言われる中、校舎内の一角にようやく女性スペースを見つけることができた。
教室と教室の間にある物品置き場を利用した女性スペースは机や椅子などが雑然と置かれ、10人入ればいっぱいに。“扉”は「○年○組」のプレートの間に渡したひもにカーテン状の布が2枚。のれんのような状態で、廊下を人が通るたびに揺れ、小さな隙間が空いた。
寝泊まりする教室は廊下から丸見え。着替えもできない。高齢の女性が着替えを手に、「使用中」と書かれた紙を張ったハンガーを掛けてスペースを利用していた。
別の避難所では男女共用の仮設トイレが屋外にずらりと並ぶ。屋根がなく、上から掛けられたブルーシートのため昼間でも暗い。
近づくと、やはり臭う。付近のテーブルには、手の消毒剤や消臭剤、手提げの電灯が4個。日が落ちると、工事用のあんどんがともされた。午後7時ごろ、高齢の女性が電灯を手に足元を確かめながら利用していた。
2013年に内閣府が出した「男女共同参画の防災・復興の取組指針」の解説・事例集では「安全で行きやすい場所の男女別トイレ(鍵を設置)」が挙げられている。熊本市男女共同参画センターの藤井宥貴子館長は、女性への対応が遅れている要因として「『まず食べ物』という認識が強い」とした上で、「女性が声を上げる状態にない」と被災現場での女性リーダーの不在を挙げる。
同市内の競技場を利用した避難所では、男女別の更衣室がありながら、開放されていなかった。
同センターにもハンドクリームなど女性向け物資が運び込まれ、時間の経過と共に少しずつ女性対応は進むが、藤井館長は「まだまだ時間がかかりそう」と見通した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00010000-at_s-soci
さすが女権国家日本国!
女性優遇(男性差別)に関しては、手が早いな!
東日本大震災の時もそうだったな。
だから、女権国家は、どこでもフェミやバカマッチョが蔓延るんだね。
教室と教室の間にある物品置き場を利用した女性スペースは机や椅子などが雑然と置かれ、10人入ればいっぱいに。“扉”は「○年○組」のプレートの間に渡したひもにカーテン状の布が2枚。のれんのような状態で、廊下を人が通るたびに揺れ、小さな隙間が空いた。
寝泊まりする教室は廊下から丸見え。着替えもできない。高齢の女性が着替えを手に、「使用中」と書かれた紙を張ったハンガーを掛けてスペースを利用していた。
別の避難所では男女共用の仮設トイレが屋外にずらりと並ぶ。屋根がなく、上から掛けられたブルーシートのため昼間でも暗い。
近づくと、やはり臭う。付近のテーブルには、手の消毒剤や消臭剤、手提げの電灯が4個。日が落ちると、工事用のあんどんがともされた。午後7時ごろ、高齢の女性が電灯を手に足元を確かめながら利用していた。
2013年に内閣府が出した「男女共同参画の防災・復興の取組指針」の解説・事例集では「安全で行きやすい場所の男女別トイレ(鍵を設置)」が挙げられている。熊本市男女共同参画センターの藤井宥貴子館長は、女性への対応が遅れている要因として「『まず食べ物』という認識が強い」とした上で、「女性が声を上げる状態にない」と被災現場での女性リーダーの不在を挙げる。
同市内の競技場を利用した避難所では、男女別の更衣室がありながら、開放されていなかった。
同センターにもハンドクリームなど女性向け物資が運び込まれ、時間の経過と共に少しずつ女性対応は進むが、藤井館長は「まだまだ時間がかかりそう」と見通した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00010000-at_s-soci
さすが女権国家日本国!
女性優遇(男性差別)に関しては、手が早いな!
東日本大震災の時もそうだったな。
だから、女権国家は、どこでもフェミやバカマッチョが蔓延るんだね。
2016年4月17日日曜日
一人一言157
日本共産党が一番恐れているのは、ソビエト社会主義共和国連邦の消滅と、アメリカ合衆国の消滅。
ソビエト社会主義共和国連邦崩壊後、ソフト路線に変更したり、ロシア連邦に対して北方四島だけじゃなく千島列島全島返還要求し、中華人民共和国・中華民国(台湾)には尖閣諸島のことを「日本の固有の領土」と主張し、大韓民国には竹島のことを「日本に竹島の領有権がある」と主張することができるのは、アメリカ合衆国の存在があったこそである。
太平洋戦争(大東亜戦争)後、日本共産党が自由の身にしたのが、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)。簡単に言えば、アメリカ合衆国である。
日本共産党にとってのアメリカ合衆国の存在が必要悪である。
しかし、日本共産党が政権を取ったら、中華人民共和国の言いなりになることになると同時に中華人民共和国の盾になるので、中華人民共和国の方針に従わない者には、たとえ日本共産党の人でも「粛清」しかねない。
最悪の場合、クーデターと称して日本に侵攻され、中華人民共和国の領土また属国になりかねない。
なぜなら、今の中華人民共和国は共産主義的帝国主義国家にして、社会主義市場経済国家である。その原因はソビエト社会主義共和国連邦崩壊によるものである。
それを防止しているのが、日本共産党とは相反するものであるアメリカ合衆国。
まさに皮肉。
ソビエト社会主義共和国連邦崩壊後、ソフト路線に変更したり、ロシア連邦に対して北方四島だけじゃなく千島列島全島返還要求し、中華人民共和国・中華民国(台湾)には尖閣諸島のことを「日本の固有の領土」と主張し、大韓民国には竹島のことを「日本に竹島の領有権がある」と主張することができるのは、アメリカ合衆国の存在があったこそである。
太平洋戦争(大東亜戦争)後、日本共産党が自由の身にしたのが、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)。簡単に言えば、アメリカ合衆国である。
日本共産党にとってのアメリカ合衆国の存在が必要悪である。
しかし、日本共産党が政権を取ったら、中華人民共和国の言いなりになることになると同時に中華人民共和国の盾になるので、中華人民共和国の方針に従わない者には、たとえ日本共産党の人でも「粛清」しかねない。
最悪の場合、クーデターと称して日本に侵攻され、中華人民共和国の領土また属国になりかねない。
なぜなら、今の中華人民共和国は共産主義的帝国主義国家にして、社会主義市場経済国家である。その原因はソビエト社会主義共和国連邦崩壊によるものである。
それを防止しているのが、日本共産党とは相反するものであるアメリカ合衆国。
まさに皮肉。
2016年4月16日土曜日
熊本で震度6強、M7.3=阪神大震災級、6人死亡-阿蘇など負傷者多数
16日午前1時25分ごろ、熊本県熊本地方を震源とする地震があり、熊本市や同県菊池市などで震度6強の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約12キロ(暫定値)、地震の規模マグニチュード(M)は7.3(暫定値)と推定され、1995年の阪神大震災級。その後も同県阿蘇地方で震度6強や5強の地震が相次いだ。県警などによると、これまでに6人の死亡が確認された。
菅義偉官房長官は緊急記者会見し、各地で火災が発生し、閉じ込めが53件、生き埋めも23件あると述べた。同県阿蘇市や南阿蘇村、熊本市、益城町などで家屋倒壊や生き埋めをはじめ、閉じ込められたなどの110番が少なくとも約470件あり、各地で多数の負傷者が出ている。
県警によると、亡くなったのは奥田久幸さん(73)=嘉島町=、矢野悦子さん(95)=熊本市=、高村秀次朗さん(80)=同市=、野田陽子さん(83)=西原村=ら。ほとんどが家屋の倒壊などによる圧死とみられる。
地震はM6.5だった14日の震度7の地震より大きく、福岡県で震度5強、愛媛県では5弱を観測するなど、九州から中・四国地方の広い範囲で強い揺れがあった。気象庁は14日の震度7の地震が前震で、16日のM7.3の地震が本震との見解を示した。今後1週間で、最大震度6程度の地震が発生する恐れがあると注意を呼び掛けた。
熊本県などによると、阿蘇市で家屋が多数倒壊した。南阿蘇村では大規模な土砂崩れが発生。東海大学農学部学生アパート4棟で11人が生き埋めとなり10人が救助された。安否は不明。大分県と阿蘇市を結ぶ国道57号と、南阿蘇村の阿蘇大橋は崩落した。
熊本県宇土市では市役所が半壊したとの通報があった。益城町の老人施設では66人が閉じ込められたとの情報がある。熊本市内の病院では倒壊の恐れが出たため、使用が困難になった。
このほか、大分県でも土砂崩れやトンネル崩壊などの110番が相次いでいる。同県知事は自衛隊に災害派遣を要請した。
九州電力によると、熊本、大分、宮崎の各県で一時約20万戸が停電した。
主な各地の震度は次の通り。
震度6強=熊本市、熊本県宇城市、菊池市、嘉島町、南阿蘇村、産山村
震度6弱=熊本県阿蘇市、御船町、山都町、大分県別府市
震度5強=大分県豊後大野市、福岡県久留米市、佐賀市、長崎県南島原市、宮崎県高千穂町。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016041600032&g=soc
震度7の件は前震なのか(ドン引き)。
九州の人々(特に熊本・大分の人々)が不憫だな....。
直下型だから、東日本大震災に比べようがないな。
死者が出ているが、被害者が無事に還ってくるように祈るばかりだ.......。
余震も続いているし。
収まるといいな。
菅義偉官房長官は緊急記者会見し、各地で火災が発生し、閉じ込めが53件、生き埋めも23件あると述べた。同県阿蘇市や南阿蘇村、熊本市、益城町などで家屋倒壊や生き埋めをはじめ、閉じ込められたなどの110番が少なくとも約470件あり、各地で多数の負傷者が出ている。
県警によると、亡くなったのは奥田久幸さん(73)=嘉島町=、矢野悦子さん(95)=熊本市=、高村秀次朗さん(80)=同市=、野田陽子さん(83)=西原村=ら。ほとんどが家屋の倒壊などによる圧死とみられる。
地震はM6.5だった14日の震度7の地震より大きく、福岡県で震度5強、愛媛県では5弱を観測するなど、九州から中・四国地方の広い範囲で強い揺れがあった。気象庁は14日の震度7の地震が前震で、16日のM7.3の地震が本震との見解を示した。今後1週間で、最大震度6程度の地震が発生する恐れがあると注意を呼び掛けた。
熊本県などによると、阿蘇市で家屋が多数倒壊した。南阿蘇村では大規模な土砂崩れが発生。東海大学農学部学生アパート4棟で11人が生き埋めとなり10人が救助された。安否は不明。大分県と阿蘇市を結ぶ国道57号と、南阿蘇村の阿蘇大橋は崩落した。
熊本県宇土市では市役所が半壊したとの通報があった。益城町の老人施設では66人が閉じ込められたとの情報がある。熊本市内の病院では倒壊の恐れが出たため、使用が困難になった。
このほか、大分県でも土砂崩れやトンネル崩壊などの110番が相次いでいる。同県知事は自衛隊に災害派遣を要請した。
九州電力によると、熊本、大分、宮崎の各県で一時約20万戸が停電した。
主な各地の震度は次の通り。
震度6強=熊本市、熊本県宇城市、菊池市、嘉島町、南阿蘇村、産山村
震度6弱=熊本県阿蘇市、御船町、山都町、大分県別府市
震度5強=大分県豊後大野市、福岡県久留米市、佐賀市、長崎県南島原市、宮崎県高千穂町。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016041600032&g=soc
震度7の件は前震なのか(ドン引き)。
九州の人々(特に熊本・大分の人々)が不憫だな....。
直下型だから、東日本大震災に比べようがないな。
死者が出ているが、被害者が無事に還ってくるように祈るばかりだ.......。
余震も続いているし。
収まるといいな。
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