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2018年8月22日水曜日

「子供の迷彩服試着は不安」共産党要請で自衛隊イベント中止 埼玉・鴻巣

(注意:YAHOOニュースからの引用です)

埼玉県鴻巣市の「エルミこうのすショッピングモール」で20、21日に予定されていた自衛隊のイベントが、日本共産党鴻巣市委員会などの要請で中止されたことが20日、分かった。

イベントでは自衛隊の子供用迷彩服の試着体験などが行われる予定だったが、市民に不安を与えるとして同委員会が15日にショッピングモールの館長に中止を求めていた。施設側が自衛隊埼玉地方協力本部にイベントの中止を申し入れ、同本部が受け入れた。

中止となったのは「夏休み特別企画!自衛隊と警察ふれあいフェスタ 2018」。イベントでは自衛隊や県警の合同採用説明会や軽装甲機動車の展示などが行われる予定だった。

館長に中止を求めたのは同委員会のほか、日本共産党鴻巣市議団、新日本婦人の会鴻巣支部、平和遺族会鴻巣支部などで、同党の鴻巣市議は「商業施設で子供たちに迷彩服を試着させるのは違和感があるとの市民の声もあり、要請した」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000556-san-l11


日本共産党のやり方はあながち間違ってはいないんだろうね。

もしも日本共産党が与党になったら、自衛隊を解体して日本共産党政権を守るだけの軍隊を作るんだよね。
でも日本共産党の衆参議席では少ないから、与党になれず回りくどいやり方をしてるんだろうね、「なんでも反対」とか、嘘・デマ・実績横取りとかで。
横領に「暴力革命」と表記している時点ではあれだが。


おまけ
その関係の団体
日本共産党鴻巣市委員会
日本共産党市議団
新日本婦人の会鴻巣支部
平和遺族会鴻巣支部
市民有志

引用先
www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-08-18/2018081804_04_1.html

2018年8月19日日曜日

あるブログでこういうのが出ました。

Re: Re: No title
Involuntary celibate、
2018-08-18(06:07) : 大河 URL : 編集

注意:女性専用社会の「The Red Pillを観賞して」からのコメント(http://senyousociety.blog79.fc2.com/blog-entry-61.html#cm)からの引用

Involuntary celibateってインセルというものですね。

2018年8月6日月曜日

一人一言205

セクシー女優=AV女優=ポルノ女優

これが女権国家日本国にしか通用しない用語の一つ

2018年7月25日水曜日

一人一言204

「#MeToo」はある意味、女権推進運動。

2018年7月19日木曜日

参院選挙制度改革 6増成立 自公強行 野党は内閣不信任案提出へ

参院定数を「6増」する改正公職選挙法は18日の衆院本会議で、自民、公明両党の賛成多数で可決、成立した。野党は定数増に反発したが、与党は採決を強行した。与党はカジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案についても19日の参院内閣委員会、20日の参院本会議で採決する構え。反発を強める野党は19日にも内閣不信任決議案を衆院に提出する調整に入った。(3面にクローズアップ)

参院の総定数は242から248に増え、来年夏の参院選から適用される。参院で定数が増えるのは、沖縄の本土復帰に伴い定数が2増した1970年の法改正以降では初めて。埼玉選挙区の定数を2増、比例の定数も4増し、あらかじめ当選順位を付けられる拘束名簿式の「特定枠」を導入する。自民党は特定枠を合区選挙区での立候補に漏れた候補者の救済に利用する意向だ。

総務省が発表した1月1日時点での住民基本台帳の人口に基づき試算すると、法改正により1票の格差は最大で宮城県と福井県の間の2・949倍となる。

改正公選法の採決では、与党が賛成し、立憲民主、国民民主、共産、日本維新の会など野党各党が反対した。自民党の船田元(はじめ)元経済企画庁長官は採決前に退席し棄権した。

自民党の橋本岳氏は衆院本会議の賛成討論で「自民党の党利党略との指摘は当たらない。1票の格差の縮減、多様な民意の反映という二つの命題を両立させ最良の案だ」と理解を求めた。

これに対し、立憲の辻元清美国対委員長は記者団に「言語道断。自分たちが有利になる選挙制度を強行するのは自民党の横暴ここに極まれりだ」と批判した。国民の玉木雄一郎共同代表も「自民党のための法案だ」と訴えた。

一方、IR実施法案を巡っては、参院本会議で国民など野党が提出した石井啓一国土交通相の問責決議案、参院内閣委員会の柘植芳文委員長の解任決議案がそれぞれ賛成少数で否決された。

https://mainichi.jp/articles/20180719/ddm/001/010/234000c


定数削減より女権ですか....(呆れ)。